あなたに愛されて幸せでした 後悔が愛に変わる天国の犬猫からの伝言

あなたに愛されて幸せでした 後悔が愛に変わる天国の犬猫からの伝言

たま愛子(著)

飛鳥新社

¥1,870(税込)

電子書籍版

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アニマルコミュニケーターが贈る

犬猫からの「ありがとう」


【内容紹介】

本書では、獣医師でもあり、ペットと話せる

「アニマルコミュニケーター」でもある著者からの

心あたたまるメッセージと天国の犬猫からのメッセージを伝えます。

・「最期を看取れなかった」「手術してよかったのか」

「安楽死の決断はよかったのか」など悩むあなたへ。

・亡くなった子は家にきている

・亡くなった子に手紙を書こうetc.


【ご購入者限定プレゼント】

アニマルコミュニケーター・たま愛子先生による

「あの子からの伝言」を抽選で30名様にプレゼント


ご応募締め切り

第一次 … 2026年7月31日

第二次 … 2027年11月30日

第三次 … 2027年5月31日


※詳しくは本書のページ内をご覧ください。


【目次(抜粋)】


◆はじめに――獣医師なのにペットロスのつらさをわかっていなかった

「もっとああしていれば」と、自分を責めてしまう「負のループ」の正体


◆第1章 愛するあの子を失うということ

「投薬中止」という究極の選択と、私がしてしまった誤った選択

亡き愛犬の気配は気のせい? たまからの突然のメッセージ

「ペットロス」さえも抱きしめる――悲しみが完全に理解されるのはむずかしい


◆第2章 ペットロスを乗り越える方法

犬猫に手紙を書く。それは一方通行のものではない

がまんせず泣く。泣けないときはどうする?

姿は見えなくても、話しかける。アルバムや人形などのメモリアルをつくる


◆第3章 あの子からのラブレター――悲しみに寄り添うメッセージ

アニマルコミュニケーションで届いた、あの子の「本音」

「手術して良かったのか」という葛藤を抱えているあなたへ

安楽死を選択したことへの罪悪感

「最期を看取れなかった」

「また生まれ変わって、私のもとに来てくれる?」


◆第4章 最期のときの過ごし方――元気なうちからできること

犬猫が亡くなる前に作る「リスト」の役割

「なでる」ことが痛みをやわらげる科学的理由


◆第5章 犬猫のあり方から考える私たちの生き方

すべての命は「天寿」を全うしている

犬猫が教えてくれた「今、この瞬間」という奇跡


◆おわりに――ペットロスのままでいい

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出版日

2026年5月26日