最高の睡眠は血流で決まる

最高の睡眠は血流で決まる

大谷憲(著)、片平健一郎(著)

かんき出版

¥1,716(税込)

電子書籍版

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105歳まで健康ですごすために、いちばん大切なのは“眠り方”
◎低体温症が、人の免疫力を下げ、さまざまな病気を引き起こすことは知られているが(たとえば、がんが最も発症しやすいのは35度)、アルツハイマーなども血流障害によって研究で明らかになっている。
◎そのため、眠っているときの体温が健康か不健康かを分ける。眠りに入るときにはどうしても体温が下がるが、下がりすぎると病気を招く。
◎体温がコントロールするのは、「血流」。血流を改善しないかぎり、健康にならない。
◎本書では、手足の先まで栄養たっぷりな血を流し、眠っているときにも体温を下げず、高い免疫力を保つ方法を紹介する。

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出版日

2018年7月2日