もう怖いのは締め切りだけ ある翻訳家の取り憑かれた日常

もう怖いのは締め切りだけ ある翻訳家の取り憑かれた日常

村井理子(著)

大和書房

¥2,200(税込)

電子書籍版

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琵琶湖のほとりで、今日も一人で修羅場です。
仕事、家事、育児、介護と大忙しの日々の中での気づきが綴られている1年間の日記。日常のふとした瞬間に思い出して元気づけられる本です。
おまけ「TOKYO BLUE 旅人が愛する東京」では著者がここ数年ウォッチしている、日本を訪れる主にZ世代の若者の動向について記している。

出版日

2026年6月8日