120歳まで生きたいので、最先端医療を取材してみた

120歳まで生きたいので、最先端医療を取材してみた

堀江貴文(著)、予防医療普及協会(著)

祥伝社

¥924(税込)

電子書籍版

決済後すぐ読めます

尿1滴でがんを検知する、iPS細胞からミニ臓器をつくる、脂肪がつくる酵素で老化を遅らせる……最先端医療は、私たちの想像以上に進化していた。2016年に予防医療普及協会を立ち上げ、予防医療に関する最新知見や情報を発信している堀江貴文が、実際に医療現場を取材し、まとめたのが本書である。医療情報だけではなく、人工冬眠で寿命が延びる、記憶を書き換える、第六感・磁覚を身につけるなど、科学読み物としても楽しめる。楽しみながら、「防げる死」を防ぐ情報を入手しよう。

出版日

2020年3月10日