日本史に刻まれた最期の言葉

日本史に刻まれた最期の言葉

童門冬二(著)

祥伝社

¥990(税込)

電子書籍版

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死に臨んで先人たちは何を言い遺したのか―。それを知ることは、その人の人生のすべてを知ることだ。そして彼らの言葉が、この国の歴史を彩ってきた。満足して死んでいった者などいやしない。誰もが死の直前まで生き抜こうとした。血の通った言葉で探る、童門版・日本通史!

出版日

2006年7月5日