フィクションのなかの警察

フィクションのなかの警察

熊木淳(著)

笠間書院

¥1,980(税込)

電子書籍版

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日本の警察小説において、警察の描かれ方はどう変化してきたのか?
『震度0』『死亡推定時刻』『外事警察』『禁猟区』……多くの作品がドラマ・映画など映像化されてきた警察小説の歴史を紐解く論考。

出版日

2024年7月26日