仮名文の構文原理[増補版]新装版
仮名文の構文原理[増補版]新装版
笠間書院
¥3,080(税込)
電子書籍版
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和歌を核として発展した仮名文を「話す側が構成を整えていない文、読み手が先を見通せない文」と定義。こうした「句節をつぎつぎと継ぎ足して構成される形」の構文を連接構文"と名づけ、和文の基本原理に据える画期的な提言。"
和歌を核として発展した仮名文を「話す側が構成を整えていない文、読み手が先を見通せない文」と定義。こうした「句節をつぎつぎと継ぎ足して構成される形」の構文を連接構文"と名づけ、和文の基本原理に据える画期的な提言。"
ジャンル
出版日
2012年8月2日


