マンガ ぼけ日和
『マンガ ぼけ日和』
実写映画化決定!
矢部太郎さんによるコミックエッセイ『マンガ ぼけ日和』(原作累計15.5万部突破)が大竹しのぶ、三浦友和、櫻井翔、豪華キャストで実写映画化が発表されました。
認知症専門医・長谷川嘉哉先生のベストセラー『ぼけ日和』をもとに、漫画家・矢部太郎さんが描いた話題作です。
▶実写映画化の詳細はこちら

【劇場映画『ぼけ日和』について】
実写映画化決定を記念して、本とTREE BOOK STOREでは期間限定で『マンガ ぼけ日和』『ボケ日和』30%OFFセールを開催します。
「ぼけ日和」とは?
認知症になることは、不幸なことなのでしょうか。
本書は、認知症専門医・長谷川嘉哉先生が日々の診療で出会った実話をもとに、漫画家・矢部太郎さんがやさしいタッチで描いたコミックエッセイです。
認知症の人との向き合い方だけでなく、家族の戸惑いや葛藤、思わず笑ってしまう日常までを温かく描き、多くの読者から共感を集めています。
「認知症が怖くなくなった」
「親にもっと優しく接したいと思えた」
そんな声が数多く寄せられている一冊です。
こんな方におすすめ
親の物忘れが気になり始めた方
認知症について正しく知りたい方
家族の介護に不安を感じている方
映画を見る前に原作を読んでみたい方
映画を見る前に、原作を。
映画では描ききれないエピソードや、漫画だからこそ伝わる優しさがあります。
映画公開前に、多くの人の心を動かした原作を読んでみませんか。
実写映画化記念 期間限定30%OFF!
実写映画化決定を記念して、
『マンガ ぼけ日和』『ボケ日和』を期間限定30%OFFで販売中です。
ぜひこの機会にお楽しみください。
マンガ ぼけ日和
『ボケ日和 わが家に認知症がやって来た! どうする? どうなる?』をもとに、芸人であり、漫画家の矢部太郎さんが描き下ろした作品。認知症の方とその家族の日常を描いた一冊です。
認知症の症状の進行具合を四季に分け、それぞれの時期にどのような変化が起こり、介護者はどう対応すればよいのかがわかる構成になっています。笑えて、泣けて、不安がやわらぐ本です。
ボケ日和―わが家に認知症がやって来た!どうする?どうなる?
梅沢富美男夫妻推薦!「この本に書いてあることを覚えておけば一生安心だね。」
認知症専門医・長谷川嘉哉さんが、医療の現場で見てきた認知症の進行を、春夏秋冬の四季になぞらえてわかりやすく解説。認知症になると何が起こるのか、家族はどう受け止めればよいのかを、多数の患者さんのエピソードを交えて描いた心温まるエッセイです。 イラストは『大家さんと僕』の矢部太郎さんが担当。


